早稲田大学講演

2013年7月2日(火)
早稲田大学 11号館にて −やさしい「環境とエネルギー」第12回環境技術問題をいかに扱うか− というテーマの講義でした。卓上型油化装置は持ち込みませんでした。 限られた資源で私たちが見直さなければならない事。分別をする意味や授業を通して子どもたちに伝えなければいけない事。また、経営についての難しさや現在進行中の事業と今後の展開について90分に渡り、映像や体験談を交えながら授業をしました。

定刻通り授業が始まりました。
発泡スチロール溶液の説明をしています。
学生の皆さんも体験していただきました。
楽しそうに体験されています。
ベンチャーでの苦労や特許出願アドバイスなど、いろいろな体験談などもお話しました。
質疑応答を受けましたが、時間ギリギリまで学生の方から質問がありました。